バックナンバー 2016~14年

 №18
2016. 10.1
 №17 2016. 8.1  №16 2016. 6.1  №15 2016. 4.1  №14 2016. 2.1
№13 2015.12.1 №12
2015.10.1
 №11 2015. 8.1  №10
2015. 3.8
 №9
2015. 4.1
 №8
2015. 2.1
 №7 2014.12.1  №6 2014.10.1  №5
2014. 8.1
 №4
2014. 6.1
№3
2014. 4.1
 №2
2014.2.1
№1 2013,12,1  リンク

№17 2016.8.1 小児の健康と命を守り、甲状腺検査の更なる充実と拡大を 杉井 吉彦

№17

№16 2016.6.1
「甲状腺ガン増加を宣伝 報道ステーションの罪」(週刊新潮)を批判する

№16

№15 2016.4.1 「避難・保養・医療の原則」で医療・行動することが大事 杉井 吉彦

№15

№14 2016.2.1
本当に放射能の影響はないとする立場の診療でいいのか 院長 布施幸彦

img_0003

№13 12.1 今こそ「避難・保養・医療」の原則を

№13

№12 2015 10.1 2年間で小児甲状腺ガンは発生する 布施 幸彦№12

 

 

 

 

 

 

 

 

№11 2015.8.1 鈴木教授の「県民健康調査」からの退任の意味すること 杉井 吉彦

№ 11

№10〈特別号) 2015 3.8 被曝・医療 福島シンポジウム報告集

img_0012

№9 2015,4.1 被曝・医療福島シンポジウム開かれる

img_0007

№8 2015 2.1 12.25の福島県民調査(甲状腺検査)を批判するimg_0008

№7 2014.12.1
放射線による非がん性疾患 ―老化の促進に関連して
高木学校 崎山 比早子

img_0009

№6 2014.10.1 甲状腺エコー検査から見えてきたもの (第2報) 松江 寛人

img_0010

№5 2014、8,1 緊急対策の一つとして「安定ヨウ素剤」備蓄・服用の進め

img_0013

№4 2014.6.1
早野氏らによるWBC測定ー医の心を捨てた「内部被曝ゼロ」の公式記録づくりー

img_0014

№3 2014,4,1
甲状腺に関する血液検査の結果報告

img_0015

№2 2014,2,1
私なりに当診療所のやるべきこと

img_0016

№1 2013,12,1
甲状腺検査から見えてきたもの 第一報 松江 寛人

img_0017

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください